長年のコーヒー愛飲者をとらえてはなさない
「モカフレーバー」をあながた体験したいのなら・・。


 
個性の強いモカの中で、モカフレーバーとして日本で人気の高い商品。

 モカフレーバーは、人によって好き嫌いが分かれるところですが、良質の酸味とアロマ、後に残る芳醇な味わいは花の香りや、ワインの香りなどに似たものがあります。

 モカが好きなお客様にはおすすめ、
特徴の強いモカ独特の酸味を味わえます


(イエメン産)

香り  コク 酸味  苦味 甘味 お勧めロースト
シティロースト
◎=強く感じる  ○=よく感じる  △=ほのかに感じる
焙煎の度合いは浅煎りですと酸味が強くなり、深煎りですと、苦味が強くなります。
 カ マタリ
200g単位 ¥1,050 税込)
(一杯あたりの豆の使用量基準は約10gです。)


焙煎度合い
豆の状態




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酸味と苦味のマッチがバツグンだと思います。
酸味と苦味のマッチがバツグンだと思います。 そのくせ、ひつこさがなく、ストレートな感じが大好きです。ほのかな香りを燻らせながらたっぷりと飲むのが最高ですね。甘みの有るものは好みません。

(中野 誠司 さま/兵庫県)

これまでで美味しいと感じたのは,モカマタリです
いくつかの種類を試していますが,これまでで美味しいと感じたのは,モカマタリです.他は酸味が強すぎたりして好みに合いませんでした.美味いものを食べたりすると,口数が少なくなったりしますが,モカマタリはそれに当たります.ティスティング評価を参考に他の種類も冒険してみるのですが,なかなか好みに合うものがないです.

私はストレート,嫁さんは牛乳でカフェオレにして飲んでいますが,どちらも満足する銘柄を教えていただけるとありがたいです.

ホンモノとはなにかに気づくでしょう。
私は断然是なんですね。コーヒーと云う摩訶不思議な魅惑溢れる飲み物に出会ったのが今から30数年前、小生意気なハナタレ小僧であった私の壱番初めの出会いとなったのが、「モカ・マタリ」だったんです。

「モカ」のなんとも言われぬ華やかな香り、言葉に尽くせない郷愁にも似たものを香りに感じてしまう。ガキンチョだった当時の私にとってよっぽど衝撃的な出会いだったんだと思います。

ナント、私がガキンチョだった頃に味わった「モカ」のアノ「かほり」と「味」がドイコーヒーには30数年経った今でも生きていたんです。

今までさまざまなメーカー品を取り寄せてはダマシダマシ飲んだりして居りましたが、ドレもコレも満足できなかった。

そんな中たまたま偶然にもウチの奥さんがPCでオーダーしたのがキッカケで今もってご縁を持たせて頂いて居る次第です。みなさんも色々飲み比べをされてから、最後にこちらを飲んでみる事をおすすめします。「味」「香り」「質」ホンモノとは何かを、気付かされる事と思います。


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